2025年04月10日

三輪途道さんのこと その7 「彫られない眼が語る』




彫られない眼が語る











作家、三輪途道(ミワミチヨ)さんについて、以前このブログでご紹介したことがあります。







三輪途道さんのこと その1「天才女学生、東大寺を動かす。」

三輪途道さんのこと その2「盧舎那仏に選ばれし者」

三輪途道さんのこと その3「肖像彫刻を極める」

三輪途道さんのこと その4「愛に包まれる人」

三輪途道さんのこと その5「その後」

三輪途道さんのこと その6 「「不屈」って言葉では語れない」













その三輪さんから、
ギャラリーTAGA2 で開催される個展のご案内が届きました。







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Michiyo Miwa Exhibition / 三輪途道「沈黙の犬」
3 April – 2 May, 2025









今まで自分の言葉で三輪さんのことをご紹介してきた私ですが







今回は
この個展開催に際して三輪さんの書かれた文章を
そのままご紹介するのが
良いように思い、












TAGAさんからご提供いただいた作品の写真とともに
ご紹介します。
写真: 木暮伸也様
提供: アーツ前橋様
とキャプションがありますことをご紹介致しておきます。
















「沈黙の犬まで」








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具象彫刻において、眼は命です。








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「眼は口ほどにものを言う」とはよく言ったもので、

眼を作るために全身を作っていると言っても過言ではないほどです。

少々乱暴な言い方をすると、眼の造形を見れば作家の力量がわかります。

眼を見れば他の部位を見なくても、ある程度その作品の力がわかってしまう。

それが「眼」なのです。









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見えなくなっても彫刻を作り続けています。

ですが、眼は作れなくなりました。



長く木彫での肖像彫刻を自分の創作活動の核にしてきましたが、

木彫は刃物を研がなければならず、

刃を入れる際に木の柾目と逆目を見極める必要があるため、

見えない私には手に負えないものになりました。









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今は粘土で作品を作っています。


見えなくても長年の経験で触りながらなんとかそれなりに作っています。


ですが眼はどうやっても納得したものは作れません。

結局私は眼を作らないという選択をしました。








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私にとって生きるということは彫刻を作るということそのものなのです。

どんなものが出来ようが私は作品を作り続けることしか望んでおりません。

ものは考えようで見えなくなったという事は、

神様が自分に与えてくださったチャンスだと思えば、


見えないという事実を個性としてとらえることもできます。






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見えない分、勘を働かせ、手を動かし、知恵を使っているうちに、

違う人生が開かれてきたように感じます。





私が作る彫刻には眼がありません。

眼で語ることができないので、「沈黙」という言葉を採用しました。


彼らは私です。犬になって動き回る私です。








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見えていた当時の私は完全主義者で、

一人で生きることを好み、

人を頼ることはありませんでした。


作品も人を寄せ付けない空気が漂っていたように思います。






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一人ではなく人と生きることを選択したことで

作品も変わってきたようです。


人を寄せ付けなかった作品が人を受け入れるものに変わってきたのかもしれません。


考え方を変えると人生が変わる、作品も変わる、

そう思うと見えない人生もそう悪くはありません。










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三輪途道











以上が三輪さんからのメッセージです。



今回は私は言葉を添えません。それがいいように思います。




遠く離れた下仁田の三輪さんに、私なりに届けることができる愛は


これなのです。

「鹿サポーターズクラブ」





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奈良との縁(えにし)深き三輪さん。
(来年には奈良県立美術館館長の籔内先生や東大寺関連の何かがあると
 教えていただきましたが、まだ未発表なので、内緒。)











私の拙い思いなのですが・・
神の使いと言われる奈良の鹿さんをサポートすることが、
きっと三輪さんに良きことを運んでくれるような気がして・・・・。







鹿さん、お願いね・・・・ぴかぴか(新しい)

















posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 15:06| 医療以外のつぶやき

2025年04月07日

遠征先の思い出






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サッカーのプロリーグのJリーグには3階層あります。


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それぞれに20チームが所属しています。







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プロ野球と違って、大変恐ろしいのが、
下位3チームは、下の階層に格下げになる、というルールです。







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その代わり上位のチームは上の階層に上がることができます。

(とってもザクっりな説明なので興味あったら調べてください)




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そのトップJ1リーグには、人気チームが多く、予算も多いので
応援する人の数も大変多くなります。





20チームは、お互いのホームと相手のホームの2回対戦します。
それなので、リーグ戦では同じチームとは年に2度しか戦いません。

(カップ戦というものがありますが、難しいので端折ります)






そこに、楽しみがあるんですよねえ・・・いい気分(温泉)





例えば、アルビレックス新潟というチームと
新潟県で戦えるのは年に1回だけなのです。








そこで
Jリーグのサポーターたちの国内遠征は、
年に一度の対戦を、周囲への観光とともに楽しもうという行動をとり


その消費が、時に地元経済にインパクトを与えることもあり




上手に活用すると海外からの観光客とはまた違った影響を
地域に与えることになります。













昨日4月6日(日)は、
別名「蝗(イナゴ)」と称されるFC東京というチームのサポーターたちの
消費行動が、Jサポ界隈で大きな話題となりました。









今年、岡山市にあるファジアーノ岡山というチームが
チームの悲願であったJ1リーグに初めて昇格しました。





つまり我々Jサポーターは、初めての岡山遠征、という体験を
今年はすることができるわけです。









その「遠征」という行動に、「食道楽」を結びつけて
あらゆる情報を収集して名物料理をイナゴのように食べ尽くす


それがFC東京のサポーター、そしてその行動を「蝗活」と呼びます。




蝗活の歴史は古く、
2014年には甲府との試合の前後に
名物ほうとうの専門店に
FC東京のユニフォームを着た軍団が大挙して押し寄せ
とうとう完売させ、店を早仕舞いに追い込んだりわーい(嬉しい顔)




2022年には
サガン鳥栖との試合に遠征した蝗軍団が事前の情報で
鳥栖のスーパーの「ミンチ天」を襲撃のターゲットに決め
早々に棚を空にさせるほど爆買いをしたり爆弾





2018年にはヴィファーレン長崎との試合の前に
スタジアムに出店している「豚の角煮まんじゅう」の会社が

「かかってきなさい、絶対に売り切れないほど用意しました」

と煽ったものですからもう・・・・・・。


はい、当然完売です。

「まだあるのか、よーし」とばかりに
一人で試合前試合後に何個も食べていくんですって。
まさにイナゴ。。。。




他サポも毎回、この蝗活の顛末を楽しみにしています。




さて、そのイナゴたち、FC東京サポーターが初めて岡山に来る!

というので岡山サイドも万全のおもてなし体制を組み


「#東京サポを岡山から空腹で帰すな」


というハッシュタグでSNSを使って美味しいもの情報を発信し続けていました。





そこに乗っからない蝗たちではありません。
スタジアム周辺にとどまらず、岡山県全域に食べ歩きをして
SNSにこのタグをつけて配信していったのですから
地元民を巻き込んでの盛り上がりを見せ




チームの方も、こんな広告で





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告知が試合よりグルメ・・・
(ちなみにこのゆるムードで油断させたのか、試合は岡山の勝ち)



この騒ぎに気がついた
岡山県ではテレビのローカルニュースも放送していたようです。




Jリーグの試合自体はゴール裏席の値段が3000円なので
その何倍もの外貨(笑)が稼げる遠征活動。
行政も本腰を入れていくようです。

地元観光業にとってもインバウンドとノリが違って、楽しいのではないでしょうかかわいい









そんな私も遠征大好きで、試合の結果は覚えていないのに
その土地土地での出会いは忘れ難い思い出に変わります。





と、長い前振りになったのですが、今日この記事を書こうと思ったのは
2017年の仙台遠征のことをお話ししたくなったからです。







2017年、その時はJ1にいたベガルタ仙台との試合を応援に私は仙台に向かいました。




昔から伊達政宗公と仙台箪笥に憧れていた私は、
その遠征の時に青葉城と本場の仙台箪笥を見たい、という思いもあったのです。






試合の結果は覚えていません(多分負けたように思います)
一泊して翌日に向かったのは
青葉城と、
欅産業さんの今は移転している北仙台ショールームでした。




その時は、まだ震災から6年しか経っていなかったんですよね。



対応してくださった女性が、たまたまベガルタ仙台のサポーターだったので
試合を見に兵庫県から来た私を、これはやっぱりサポ同士の連帯意識で
歓迎してくださり




商品のこと、震災の当日、ここで勤務していた時のこと、
その後、津波で沈んだ仙台箪笥をたくさん修理したこと
たくさん聞かせてくださいました。




私はあらかじめ調べておいた商品を、とても小さなものですが
その場で会員価格にしていただき購入できました。




今も私の部屋にあるその小さな箪笥を見るたびに、その旅を思い出すのですが
今後この贅沢品とも言える仙台箪笥の生産はどうなるのだろう・・と
つい考えてしまいがちでした。






ところがですよ、

長かったなあ前振りが。





先日の神戸新聞で、この欅産業さんが取り上げられていたのでした。

「仙台箪笥 華麗に重厚に」

という記事で



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ああ、どうも訪日客もこの素晴らしさに気がついたようです。
よかった。本当によかった。


あの日、担当してくださったAさんもお元気かなあ。
どうか、この技術を伝承してくださいますように。
心からお祈り申し上げます。



イナゴから仙台箪笥まで転がりましたが
これが私のJリーグ旅なのです。(自己紹介)








































posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 11:32| 医療以外のつぶやき

2025年03月25日

あじさい日記







当院を飾るいけばなは、春日町に移転してきた6年前から始め、

毎日3カ所にお花をいけています。



今日はこんな感じ

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元々花づくりは好きだったので
この際
1年中の花を自分で育てたいと思うようになりました








その中で一番頼りにしているのはアジサイです。






↓去年の写真

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20年ほど前に購入した淡いピンクのアジサイは
目にも優しく
当院の内装にも映え、
何より1ヶ月以上は花を咲かせ続けてくれます。







苗が古くなると花の勢いも落ちるのでは、と思い
ある時から挿木で増やすことも始めました。










↓これは挿木が成功した苗の花です。

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挿木歴は6年目になります。
成功率は5割くらいですが、とても楽しい作業です。










挿木に適している枝は
勢いのある芽を吹いている枝







このように土に埋める部分を長くとって、
上の方に綺麗な葉がある、というバランスがいいです。









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根っこの負担を軽くするために
葉は先の方を落とします。






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こんな感じです。



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挿木作りに一番適しているのは、梅雨時期です。
でも私は思い立ったら真冬以外はトライしています。








この前の日曜日も、トライ。





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この時期はまだ葉が茂っていなくて
新芽が出てきている状態。それを活かして根出ししようと思います。





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ルートンという薬剤は、絶対に必要です。




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まず、土を用意します。
挿木用の土も売っていますが、
フワフワに軽いので、水をやると土が浮いてしまい
せっかく植えた苗が安定しないので



私は山野草用の土が好きです。







苗をさす前に、十分に水で濡らして、刺す場所に割り箸などで
深めの穴を開けておきましょう。




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ルートンは白いパウダー状なので、切り口をつけます。
感染症を考えるプロの方は、ちゃんとルートンを外に出して
つけています。
私のは、医学用語で言うところの不潔操作。











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苗はあらかじめ切り口を水につけておくほうがいいという
解説もあるのですが









面倒なので、すぐに植えてしまう私。
それが成功率5割の原因でしょうか、
水あげをするともっと高率に成功するのかも。








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下の写真は、2ヶ月前の1月中旬に挿木したものです。





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挿木した後もしっかり葉が出てきているので、大成功。











そして次は去年の6月に挿木したもの



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かなり根もしっかりしてそうで、もう枯れる心配はないようです。






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でも、どうでしょうか、今年は花がつかないかも、です。
この1年しっかり根を育てて、来年なら花が咲くかもしれません。




そう考えると、挿木も気の長い趣味です。










私の工夫ですが、水捌けと風通しを良くするためにこんな風に
明るい日陰に置きます。





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今では
数年前に挿木で増やした株たちのうち、4株が大きな花を咲かせて
くれるようになりました。






今年もあじさいの時期が本当に楽しみでするんるん
種苗法という法律がありますので、私個人の楽しみとして留め、
他の人にはお譲りしないようにしています。
皆様も、もし挿木をされる場合は気をつけてくださいね。











































posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 11:37| 医療以外のつぶやき

2025年03月20日

祝 ワールドカップ出場決定

信じてた。
やりましたね!

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posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 21:40| 医療以外のつぶやき

2025年02月15日

開幕!




Jリーグの2025年シーズンが開幕しました!




この嬉しさは、本当に何に例えられるでしょうか、
うちの家族などは冷ややかにみているようですが構いません。




昨夜は早速、大阪ダービーが吹田市のパナソニックスタジアムで開催されました。




ご存知ない方に、興味がないかもしれない方にも
説明してしまいますが








「ダービー」とは、同じ地域に本拠地を持つチーム同士の試合のことです。


サポーターの居住地区が重なっていればいるほど激しいダービーになると言われ、
セレッソ大阪とガンバ大阪の戦う大阪ダービーは日本を代表する激しいマッチです。






試合前からサポーター同士の鍔迫り合いもあり
スタジアム周辺もピリピリムード、なはずなのですが
そこは関西人同士、煽り合いにも気の利いた笑いがあります。





昨日は日本の至宝と言われた香川真司選手が大活躍で
セレッソ大阪が勝利しました。

当院のセレサポの患者さんたちもきっと喜んでいることでしょう。









ダービーと言われる地域合戦は他にもあり




多摩川クラシコは、多摩川を挟んだFC東京と川崎フロンターレの対戦。
お互いのスタジアムはとても近くて、どちらも強いチームですから
華やかな応援合戦が見ものです。






九州ダービー、四国ダービーは、その時々でチームが変わりながら、
バチバチとした対決というよりは地域のお祭りの色が濃いように思います。









最も地域の盛り上がりが強いのは
松本山雅FCとAC長野パルセイロによる”信州ダービー”ではないでしょうか。


映画にもなったのでご覧になった方もおられるかもしれません。

















私は、開幕戦は不参加・・・。
DAZN観戦で楽しむことにします。












今年も私の贔屓のチームのGKと3バックはズゴイぞ!

(みんな怪我なくね!)








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posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 13:07| 医療以外のつぶやき

2024年12月24日

聖夜に


今宵
皆様も楽しい夜をお過ごしのことと存じます。



私たちも家族だけのクリスマス茶会。

皆様、メリークリスマスプレゼントクリスマスツリープレゼントサンタプレゼント








茶碗 村田浩一郎先生






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素敵な夜になりますように・・
posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 21:17| 医療以外のつぶやき

2024年12月12日

おお???!






いつも、このブログの可能性を広げる挑戦を続けている私が

今年出会った、この漫画が描けるアプリ。






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このアプリ、
どんどん中身が充実していくので
何が増えていくのかいつも楽しみなのですが、


今日、発見してしまった、この背景画!







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これは紛れもなくサッカー専用スタジアムですね!













想像力を掻き立てられる背景に、
推しチームの
ゴールキーパーと3バックの4人を入れて絵を作ったりして











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そんでからに、私の夢の姿も作ったりして








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きゃー楽しいーーーーー!
Jリーグシーズンの終わった寂しさを忘れさせてくれる!!









アプリ製作者のYunmie、本当にありがとう!
いつも優しいメールも、感謝!!











posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 17:58| 医療以外のつぶやき

2024年11月15日

今夜は!



DAZNで独占配信。視聴無料です。
ここから




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Team Cam vol.01|アウェイ2連戦へ 第5戦開催の地インドネシアにてトレーニング開始
映画サッカー
https://www.youtube.com/watch?v=TIXLpY79LUQ





今年は他の趣味や習い事よりもサッカー観戦を優先した1年でした。
日本代表もいい結果となりますように爆弾





posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 11:28| 医療以外のつぶやき

2024年11月05日

兵庫県いけばな展





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インフォメーション大丸サイト
Instagram https://www.instagram.com/hyogoikebanasociety/




各流派お家元や上級者の方の素晴らしい作品を見られる機会です。

技巧を凝らした日本伝統のいけばなの魅力は
国際化の中で再評価されているようです。


たった3日間の展示しかない儚くも美しいいけばな。
(前期と後期で作品が変わります)
はっと胸を打つ作品に毎回出会えます。


アート好きの方、お花が好きな方、癒されたい方へ
おすすめの展覧会です。




兵庫県いけばな展 神戸会場
会期 2024年11月13日(水)→18日(月)
前期 11月13日(水)→15日(金)
後期 11月16日(土)→18日(月)
会場 大丸ミュージアム〈神戸〉
入場時間 10時→18時30分まで(19時閉場)
15日(金)・18日(月)は16時30分まで(17時閉場)
入場料<税込> 一般・大学生700円
高校生以下無料



posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 14:48| 医療以外のつぶやき

2024年10月10日

今夜はサッカー日本代表、ワールドカップ最終予選。





目覚ましアラーム、セット完了時計






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がんばれ、日本ぴかぴか(新しい)













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JFA公式より




FIFAワールドカップ2026 アジア最終予選
グループC
サウジアラビア代表 vs. 日本代表

日本時間 2024年10月11日午前3時 試合開始。

視聴はDAZNのみのようです。









念の為申し添えますが、10月11日(金)は通常に診療いたしますので
ご安心ください。
























posted by 皮膚科芦屋柿本クリニック at 16:45| 医療以外のつぶやき
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